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人気のETCカード

Cedyna ステアリングパス

Cedyna ステアリングパス(STEERING PASS)はETCカードが自動付帯。
ETCカードは年会費無料。

ガソリンスタンド・高速道路・ETCの利用でいつでもポイントが2倍。
高速道路・ETCを利用する方にとってお得なカードです。

注目は、24時間無料のロードサービス。
ただし、ロードサービスが付くのはJCBブランドのみなので注意!

Cedyna ステアリングパスの詳細

E-NEXCO pass (高速人CARD)

ETC高速代で損をしていませんか?
高速代で損をしたくないなら、E-NEXCO pass 高速人CARDがおすすめです。

E-NEXCO passは、
高速道路料金最強のカードです。
貯めたポイントを高速道路料金として使えるのでさらに安くなります。

さらに、ロードアシスタントサービスも無料で付けることができます。

高速道路でのETC利用で1000円になり一時期ETCカードの発行が間に合わない状況になりましたが、そろそろ落ち着いてきたようです。
最短で翌日発行なので、今すぐ必要な方でも間に合います。

入会キャンペーン特典として、2000円相当のポイントをプレゼント中。
キャンペーン特典だけで、高速を往復できますね。

年会費は初年度無料。
2年目以降も年1回以上の利用で無料になるので、実質無料ですね。

高速道路を使う方には最強のカードと言えます。

E-NEXCO pass (高速人CARD)の詳細

JCB ETCカード

日本にて会員数・加盟店数とものトップクラスのJCBのETCカードは、大きく2種類あります。
JCBの一般カード(又は、グランデカードやゴールドカード)とETCカードが一体型になったカードと、JCBカードとは別に持つ、ETC専用のカード「する~カード」です。


一体型カードは、カードは1枚にまとめておきたい人に最適です。
JCBの一般カードとETCカードの一体型カードの年会費は、初年度は無料となっています(2009年3月末までです。)
2年目以降は、1,312円となります。


JCBのグランデカードとETCカードの一体型カードの年会費は、2,625円、JCBゴールドカードとETCカードの一体型カードの年会費は、10,500円です。


それぞれ、ガソリンスタンドや高速道路での利用料金に応じてキャッシュバックの特典を受けることができる「キャッシュバックドライバーズプラスコース」か、貯まったポイントを好きな商品と交換することができる「OkiDokiポイントプログラムコース」のどちらかを選ぶことができます。


JCBカードとは別に持つ、ETC専用カード「する~カード」にかかる年会費はありませんが、JCBカードには、上記でそれぞれあげた通りの年会費がかかります。

JCBカードはお財布に入れて、ETCカードは車に保管しておきたい人にはぴったりのカードではないでしょうか。

JCB ETCカードの詳細

JCBドライバーズプラスカード

高速道路・ガソリンスタンドでの利用分がキャッシュバック。
キャッシュバック率は1か月の利用金額に応じて高くなっていき、最大で30%キャッシュバックされます。

ゴールドカードに入会すると、ETC車載器が無料でプレゼント!
さらに、2010年1月15日までに20万円以上の利用で、10500円のキャッシュバック!

JCBドライバーズプラスカードの詳細

NTTグループカード

NTTグループカード NTTグループカードは、ETCカード付で年会費無料。
NTTの携帯・電話・OCN料金がお得になるカードです。

また、
「出光でのガソリン代」が最高40円/Lお得!

多くの携帯・電話・自動車ユーザーにメリットのあるETCカードになっています。

ここには書ききれないほど特典がたくさんあるので、見逃さないよう公式サイトでチェックしてください。
今ならもれなく最大5000ポイントプレゼント中。

<<NTTグループカード公式サイトへ>>

NTTグループカードの詳細

OMC ETCカード

数あるETCカードの中で、OMCのETCカードは年会費が無料で、大変人気のあるカードの一つです。

OMCのETCカードを発行してもらうには、OMCカードや、OMCと提携して発行されているクレジットカードを持っている会員に限られています。

OMCカードや、OMCと提携して発行されているクレジットカードを持っているなら、14時までに申し込めば、当日発送してもらえます。

また、OMCカウンターでは、30分で発行してもらえるので、急に車で遠出をすることになった人には、嬉しいサービスですね。

ETCカード利用分もポイントが付き、OMCのクレジットカードの利用分のポイントと合算して、貯まったポイントで好きな商品と交換することが可能です。


一番お得に首都高速を走れるカードとして、首都高カードがあります。

首都高カードはOMCカードのJCB・MasterCard・VISAから選ぶことができます。

このOMC首都高カードに関しても、ETCカードをプラスして持つことができます。

初年度年会費無料で、2年目からは年会費が1,050円必要ですが、年に1度でもカードを利用すれば無料です。

日曜日には、首都高速を5%オフで利用でき、ダイエー・マルエツでの割引、エッソ・モービル・ゼネラルのサービスステーションで首都高カードを利用するとわくわくポイントが2倍になるなどの特典があります。

カードでの買い物は、200円で1ポイント付き、1,000ポイントから1ポイント1円で、商品券や好きな商品と交換することができます。

OMC ETCカードの詳細

Yahoo ETCカード

yahoo!Japan ETCカードは、入会金・年会費の不要な、大変お得なETCカードです。
yahoo!Japan ETCカードが必要な場合、yahoo!カードの申し込みも必要です。
すでに、yahoo!カードを持っている場合は、コールセンターへ電話して申し込むだけなのでとても簡単です。

yahoo!Japan ETCカードの利用分は、yahoo!カード利用代金として請求書が届くようになっています。

yahoo!Japan ETCカードを有料道路や高速道路で利用した場合、100円につき1ポイントのyahoo!ポイントが付きます。
貯まったポイントは、yahoo!Japanのサービスで1ポイント1円で利用できます。

また、事前の申し込みが必要なETCマイレージサービスを利用する人には、yahoo!ポイントとは別に、マイレージサービスのポイントが貯まるのでさらにお得です。

もし、別のETCカードでマイレージサービスを利用しており、yahoo!JapanETCカードに切り替えたい場合は、登録内容の変更手続きをしなければならないので注意が必要です。

Yahoo ETCカードの詳細

アプラス ETCカード

新生銀行グループのアプラスETCカードの発行を希望する場合は、アプラス国際カードのJCB・VISA・MasterCardのいずれかを同時に持っていることが条件となります。

すでにアプラス国際カードの会員であるなら、ネット上でETCカードを申し込むことができ、約2~3週間で発送してもらえます。

アプラスETCカードは、年会費が無料で大変お得です。


アプラス国際カードがあれば、全国に約11万台のATM機やCD機があるので、キャッシングが急に必要になった場合に大変便利です。

また、万が一不正に使用された場合に、保険適用期間内なら損害金額をアプラスが負担してくれるという特典もあります。

ETCカードが必要で、まだクレジットカードを持っていない人には、アプラスの「スマイルパーソナルカード」や「コバックメンバーズカード」がお勧めです。

スマイルパーソナルカードは、鈴与チェーンガソリンスタンドでの給油が格安になるという特典があり、コバックメンバーズカードは、車検で有名なコバックが提供するコバックレッカー24ロードサービスが付いています。

アプラス ETCカードの詳細

イオンETCカード

「イオンETCカード」は、イオングループの店舗での割引特典が付いているイオンカードに、有料道路や高速道路でETCゲートを通過するだけで、後払いという方法で料金の支払いができるETC機能が付いたカードです。イオンETCカードの年会費は無料です。

イオングループの店舗での割引特典というのは、毎月20日・30日にジャスコ・マックスバリュ・メガマートといった店舗で買い物をすると、料金が5%オフになるというものです。

イオンETCカードには、まず、「ETCゲート車両損傷お見舞金制度」という特典が付いています。 万が一、ETCゲートで開閉バーに衝突し、車両を損傷した事故があった場合、年1回、一律5万円の見舞金をもらうことができます。

次に、ETCカードの利用実績に応じてポイントが付く「ETCマイレージサービス」があります。 利用実績に応じて貯まったポイントは、所定の還元額(無料通行分)に交換することが可能です。イオンETCカードのマイレージサービスは事前に登録しておくことが必要です。

イオンETCカードの詳細

エネオス ETCカード

エネオスのETC専用カード「ETCPLUS」は、エネオスカード(NICOS・NICOS VISA・NICOS MasterCard)と一緒に申し込むことが必要です。

エネオスのETC専用カードには年会費はかかりませんが、エネオスカードには年会費525円かかります。

しかし、初年度は無料ですし、年一回でもカードを利用すれば、翌年の年会費は無料となります。


エネオスカードがあれば、全国1万ヶ所のエネオスサービスステーションで、店頭会員価格から、ガソリン・軽油・灯油が値引きになるという特典があります。

翌月の請求時にキャッシュバックという方法で、ガソリンは、リッター2円値引きされ、灯油は、リッター1円値引きされます。

その他、24時間のロードサービス、傷・ヘコミのメンテナンス割引サービスという特典があります。


ポイントに関しては、エネオスサービスステーションでのガソリン・灯油以外のカーケア商品をエネオスカードを利用して購入したりニコス・VISA・MasterCardの加盟店でエネオスカードを利用して買い物をしたりすると、ポイントが貯まるようになっています。

貯まったポイントは、商品券や好きな商品と交換することが可能です。

エネオス ETCカードの詳細

オリコ ETCカード

年会費無料で大変お得なオリコのETCカードの発行を希望する場合、オリコカードのMasterCard・VISA・JCBのいずれかのクレジットカードを持っている人が対象となっています。

オリコカードには、グルメぴあ付きや、QuicPay付き、iD付き縦型のカード、リボ払い専用のカードなど、様々な種類のものがあります。

ETCカードも同時に申し込めば、有料道路や高速道路を頻繁に使う人なら大変便利でお得です。

ETCの利用でもオリコカードのスマイルポイントが貯まります。

事前にマイレージサービスに登録しておけば、有料道路や高速道路の通行料の支払いの度にポイントが貯まります。

ポイント還元率は、世界最高水準と言われています。


オリコカードを利用しての買い物で、1,000円で1スマイルというポイントが貯まります。

ETCカードも合わせて持っていれば、さらに1,000円につき特別ポイント1スマイルが付きます。

貯まったポイントは、好きな商品と交換したり、JALマイレージバンクのマイルや、auやdocomo、楽天、yahoo!のポイントに移行することも可能です。

オリコ ETCカードの詳細

セゾンETCカード

セゾンのETCカードは、すでにセゾンカードを持っている人であれば、セゾンカウンターにて即日発行可能です。
そして、インターネットや電話でも簡単に申し込むことができ、最短3営業日後に発送してもらえます。

ETCカードの申し込み・車載器の購入(最新の人気機種を限定価格で購入できる)・ETCマイレージサービスの登録といった3つの手続きが一度で済む、「ETCスマートパッケージ」を2009年4月末まで受け付けています。

セゾンETCカードの年会費は無料です。

セゾンETCカードと一緒に持つ、セゾンカードに付くポイントは永久不滅で、貯まったポイントはJALのマイレージやドコモ・auなどのポイントに移行できるというメリットがあります。

カードに加算されるポイントには、有効期限がある場合が多いですが、セゾンのカードには有効期限がないので、そこが魅力だと思います。


また、同じセゾンのETCカードとして、「JAFETCカード」があります。
こちらは、通常のセゾンカードと一緒に発行可能なETCカードとは別で、即日発行はできません。

JAFETCカードは、JAFセゾンカードと一緒に発行されるカードです。
JAFの入会金として2,000 円、年会費は4,000円かかります。
JAFに入会すると、車が道路上で故障したとき、JAFの救済を受けることができる、シートベルト傷害保険が自動的に付くなどの特典があります。

セゾンETCカードの詳細

トヨタ ETCカード

トヨタファイナンス株式会社のクレジットカードである「TSCUBICCARD」のゴールドカード・セレクトカード・レギュラーカードと合わせて申し込むことができるETCカードは、年会費無料で、とても人気のあるカードです。

もちろん、ETCでの利用でもポイントが貯まります。

JCB・MasterCard・VISAなどの一般加盟店では、1,000円で10ポイント加算され、トヨタ販売店・レクサス販売店・ダイハツ販売会社・日野販売会社・ジェームス・モデリスタなどのエクストラポイントショップと呼ばれる場所では、1,000円で20ポイント加算されます。

貯まったポイントは、トヨタ販売店での新車の購入やトヨタホーム購入、リース契約などの場合に、1ポイント1.5円で利用することが可能です。

また、トヨタ販売店での車検、中古車購入・車検・法定点検・修理、カーナビ・タイヤ・オイル交換、レンタカー利用などの場合には、1ポイント1円で利用することができます。

その他、トヨタのETCカードの特典として、万が一の車の事故や故障などのトラブルの際に、電話1本でオペレーターがいつでも適切なアドバイスで対応してくれる「ドライバーズサポート24」があります。

さらに、JOMOガソリンに関しては、リッター2円引きというサービスがあります。

トヨタ ETCカードの詳細

ニコス ETCカード

ニコスのETCカードには、「ニコスロードネットETCカード」というVISAと提携しているニコスのカードと一体型になったものと、ニコスのカードとは別に持つETCカード「ETCPlus」があります。

ニコスロードネットETCカードは、ETCからロードサービスまで、1枚で大変役に立つカードです。

初年度の年会費は無料で、2年目からは1,575円です。
家族会員は630円です。

ニコスのETCカードには、「いざというとき安心ニコスロードアシスタンスサービス」が付帯しています。
その内容は、万が一、車が故障した場合に、緊急修理に来てくれるサービスや、レッカー現場急行サービス、カーライフサービスといったものです。
24時間、365日専用デスクで対応してくれるので、とても助かりますね。

ETCカードの利用でもポイントが付きますが、その他カードでのショッピングをした場合、1,000円で1ポイント付くようになっています。
貯まったポイントで、好きな商品と交換できます。

ニコスのカードとは別に持つETCカード「ETCPlus」は、ショッピングはショッピング用、ETCはETC用として別々にカードを持ちたい人に適しています。

ETCで利用した料金は、ニコスカードの利用分と合わせて請求がくるようになっています。

ニコス ETCカードの詳細

ライフETCカード

ライフのETCカードの申し込みは、ライフカードやライフが発行する提携カードを持っている人が対象となっています。
すでに持っているライフカードにライフETCカードを追加したい場合、通常は年会費はかからないのですが、年会費無料対象外のカードがあります。


持っているカードが、年会費無料対象外のカードである場合、年会費は525円です。
ネット上で、すでに持っているカードの番号を入力するだけで、年会費が必要かどうか分かりますので、ライフETCカードを申し込みたい場合、そちらで確認すると良いですね。


ライフETCカードには、入会金・年会費が不要で大変お得です。
紛失・盗難保険が付帯されており、最短7営業日で発行が可能です。

また、ライフカードのポイントサービスはクレジットカード最高レベルで、充実した特典の一つとなっています。
新規入会時には50ポイント、入会3ヵ月後にはポイント2倍、誕生月にポイント5倍という嬉しい特典があります。
貯まったポイントは、ANAマイレージやdocomo、auなどのポイントプログラムに移行したり、ギフト券や好みの商品と交換したりできます。

ライフETCカードの詳細

三井住友VISA一体型ETCカード




VISAカードとETC機能が一枚になったカードです。
これ一枚で、ETCカードとクレジットカード、両方のサービスが利用できます。

ETCカードとクレジットカードが一枚になってるものは意外と少ないのでこれは便利!


三井住友VISA一体型ETCカードは、一般の三井住友VISAカードと同じサービスが利用できます。
充実のポイント制度
海外・国内旅行傷害保険
お買物安心保険

お買物安心保険とは、カードで購入した商品の破損・盗難による損害を、90日間補償するサービスです。

最短で即日発行なので、今すぐETCカードが必要な人は公式サイトへ!


<<三井住友VISA一体型ETCカード公式サイトへ>>

三井住友VISA一体型ETCカードの詳細

出光 ETCカード

たくさんあるETCカードの中で、出光ETCカードは、年会費無料で、カーライフに役立つ機能を持ち、人気のカードの一つです。

出光ETCカードの申し込み対象となるのは、出光ゴールドカード・出光カード・出光カードまいどプラス・出光郵貯カードまいどプラスを持っている本人会員・又は家族会員となります。

出光ETCカードを申し込んでから、手元にカードが届くまで約2週間かかるそうです。
オンラインでの申し込みなら、最短3営業日後の発送が可能です。

出光ETCカードは、ETC専用のカードなので出光サービスステーションでの給油・食事・買い物の支払いには利用できませんが、例えば「出光カードまいどプラス」を一緒に持っていれば、全国の出光サービスステーションでのガソリン代がいつでも2円/L引きになり、カードの利用金額に応じてポイントも貯まり、西友・リヴィンでの買い物が5%オフになるというとても嬉しい特典がついています。

また、出光ETCカードが盗まれたり、紛失したりした場合でも安心の保険が付いています。

出光のクレジット会社への届け出から61日前にさかのぼり、それ以降に不正使用された金額は、会社が負担してくれるのです。

出光ETCカードとは別に、出光法人専用カード会員用のETCカードがあります。
こちらは、出光法人専用カードをすでに持っている人用で、年会費は525円です。

出光 ETCカードの詳細

日産 ETCカード

年会費が無料で大変お得な日産のETCカードの申し込みは、日産カードVISA又はMasterCardを持っている人が対象となっています。

日産ETCカードの利用代金は、日産カードで自動引き落としされるようになっています。

ETCカードの利用分でも日産ポイントが貯まり、貯まったポイントは、キャッシュバックやANAマイレージクラブのマイル登録・プレミアムグッツとの交換が可能です。


また、日産カード・ETCカードがあれば、充実したカーライフを送れること間違いありません。

日産レンタカーは、基本料金から15%オフとなりますし、日産のお店での点検・整備・部用品の購入は、日産カードで支払うと5%オフとなります。

また、「日産カードスーパーレスキューコール24」というサービスが付帯しており、ドライブ中に何らかのトラブルに遭った場合、ロードアシスタンスサービスを受けることができるものです。

最大限総額47万円までの費用を補償してくれる特典が付いています。

日産 ETCカードの詳細

楽天ETCカード

楽天のETCカードは、「楽天ETCカード」または「楽天KC ETCカード」と呼ばれています。
年会費は、525円ですが、楽天プレミアムカードに付帯している楽天KC ETCカードの年会費は無料です。

楽天のETCカードは、数多くのETCカードの中でも人気のあるETCカードです。有料道路や高速道路でカードを利用して通行料を支払うと、100円につき楽天スーパーポイントが1ポイント付くようになっています。貯まったポイントは、1ポイント1円で、楽天市場で買い物が可能ですので、楽天市場をよく利用する人には嬉しいポイントプログラムだと思います。

また、楽天のETCカードの申し込みとともに、ETCマイレージサービスに登録するとさらにお得です。通行料の支払いに応じてポイントが貯まっていき、貯まったポイントは、無料通行分と交換できるようになっています。こちらは、50円で1ポイント付きます。

「最大で8,000円の無料通行分と交換できる」と、楽天ETCカードの紹介で謳われています。

楽天ETCカードの詳細

首都高カード

ETCカードは、有料道路や首都高速・東名高速などの高速道路の料金所で車を一旦停止せずに、後払いという方法で通行料金を支払うことができる、車載器に挿入しておくプラスチックのカードのことです。

ETCカードは、クレジットカードの機能が利用されており、料金所ゲートを車で通過すれば、ETCカードに通行料金が記録されるので、クレジットカードのように後払いできます。

料金所ゲートのアンテナと車載器との間で無線通信が行われることで、通行料の情報交換がされるため、ETCカードに通行料が記録されます。

このETCカードの利用率は、全国平均で70%以上にものぼり、首都高速道路に限ると、平日で80%以上にもなります。


一番お得に首都高速を走れるというETCカードは、「首都高カード」です。
数あるETCカードの中でも人気の高いETCカードの一つです。

首都高カードの初年度年会費は無料で、2年目以降も年に1度でもカードを利用すれば年会費は無料になります。
そして、日曜日に首都高速を5%オフで利用できる特典やダイエー・マルエツでの割り引き、駐車場のTimesでポイントが貯まる、エッソ・モービル・ゼネラルのサービスステーションで首都高カードを利用するとわくわくポイントが2倍付くといった充実した特典が魅力です。

首都高カードの詳細

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